ウルトラ怪獣の声って声マネをやってみたい位に魅力的

 絶賛NETFLIXで配信中の「ULTRAMAN」を見て、久々に特撮脳が刺激されてヨダレ垂れてる西野竜平です。

 そういえば、ちょっと前までAmazon Prime Videoウルトラマンのシリーズが見れていたのに見れなくなっててちょっと残念です。

 世代的には、"ティガ" "ダイナ" "ガイア"あたりな私です。

 子供の頃にガイアの登場シーンを毎度見ながら"工事現場の作業員さん大変だなぁ。地盤沈下どうするんだろ"って考えてたりしました。ガイアのお気に入り怪獣はやっぱり"ガンQ"です。素敵。

 そういえば昔、ウルトラマンキッズ 母をたずねて3000万光年ってアニメを凄い見ていた記憶があります。DVD化しないかなぁって…、探してたら発売していたので、こりゃ買います。

 幼稚園の頃、"ビルボード年間チャート" "円谷映画・ゴジラ大百科" "ウルトラ怪獣大百科"が愛読書でした。バス遠足の時でさえ肌身離さず持って、いつも読んでました。

 これはもしかしたら"ポケモン"の影響かもしれませんが、オリジナル怪獣やモンスターばかり描いて遊んでいました。今でも時々描いて遊んだりしてます。

 好きなウルトラ怪獣って何ですか?って聞かれたら

  • 宇宙忍者バルタン星人
  • 幻覚宇宙人メトロン星人
  • 分身宇宙人ガッツ星人
  • サーベル暴君マグマ星人
  • マタンゴ

 という感じでちょっとベタベタなラインナップです。

 怪獣のフォルムやキャラクター性は勿論めちゃくちゃ良いのですが、声にも特徴を持ってるのが多いウルトラ怪獣。

 調べてみたら、録音した音声を加工して作っているようだったので、自分でもやってみようと思いました。

  • 宇宙忍者バルタン星人
  • 宇宙恐竜ゼットン
  • 三面怪人ダダ
  • 分身宇宙人ガッツ星人

 この4キャラの声マネ?をやってみました。

 やり方は、Adobe Auditionを使って、モノマネが出来そうなピッチのレベルに変えて、その恐らくオリジナルの音声であろう声をモノマネして、ピッチを同じ場所に戻し、リバーブ(空間)やディレイ(山彦)を利用して完成させました。

 基本的にピッチの上げ下げで怪獣になり切れるので、このブログを読んでる皆さんもぜひやってみては如何でしょうか?結構感動しちゃいます。

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