AIは本当に人類を滅ぼすのか。怖いのはAIより「極端さ」かもしれない
高度なAIは人類を不要と判断するのでしょうか。私が怖いと思うのはAIそのものではなく、効率や合理性だけを正しいとする「極端な判断」のほうです。
Archive
7本の記事があります。
高度なAIは人類を不要と判断するのでしょうか。私が怖いと思うのはAIそのものではなく、効率や合理性だけを正しいとする「極端な判断」のほうです。
先生か生徒か、上司か部下か。どちらかを優先しなければ関係は成立しないのでしょうか。「平等」よりも「対等」という言葉で考えてみました。
知識を得ただけでは、まだ学びの途中。その知識を持って知見を取りに行き、そこで見えた「自分に足りないもの」を認めるところまでが学びなのだと思います。
電子ピアノから筐体も物理鍵盤もバッテリーも脱がせていったら、基板だけが残りました。USB-C で挿して、金メッキの電極を触ると音が鳴る A6 サイズの電子楽器「The Piano's New Clothes」の企画・設計の話です。
「人と関わりたくないからフリーランス」は、たぶん逆です。営業も広報も経理も契約も自分ひとりで背負う、小さな会社をひとりで経営するような働き方について。
空間パズルゲーム「UNDERBUILD」の話。真下に何も無いのにブロックが落ちない矛盾を、半透明の支えとして「見える化」しました。UIの作り直しと、ゲームモードの話もあわせて。
算数パズルゲーム「FORMULA GRID」の話。「式の答えを求める」のではなく、「答えになる式を考える」ゲームを、算数が苦手な人間が作っています。